- 2008年10月29日 19:44
- せと幸弘
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Comments:4
- 松沢呉一 2008年10月30日 03:19
そうなのですよ。これも日刊中央通信社です。
コンピュータ関係に詳しいとも思えない瀬戸弘幸が、
なぜこんな本を出したのか。
自分で調べられる人ではないですから、
誰かがこの本の情報源になって、誰かがこれを出して
欲しがったということじゃなかろうか。
プンプン臭います。- TIN 2008年10月30日 11:40
これくらいしか引っ掛かりません。
ttp://accessjournal3.com/modules/weblog/index.php?user_id=0&cat_id=118
>本紙は「宝田陽平の兜町アンダーワールド」という連載のなかで、過去2度に渡り(第12回目と15回目)、「ソースネクスト」(本社・東京都港区。松田憲幸社長)の主に告発本を巡る疑惑を取り上げた。
その後、関係者に接触できたので、改めて取り上げることにした。
繰り返しになるが、ソースネクストはこの12月20日に東証マザーズに上場したIT系企業。インターネット高速ソフト「速パック」、ウイルス防止ソフト「ウイルスセキュリティ」などのパッケージソフト販売会社として知名度が高いだけでなく、今年3月期決算では年商約103億円、資本金12億2280万円というそれなりの規模を誇る。
ところが、そのソースネクストに関する告発本が過去出され、それを同社側が金銭を支払って回収、おまけにその相手側には広域暴力団関係者が関与していたという疑惑だ。
今回、本紙が接触できたのは、その告発本を出す際のコーディネートをしたとする人物。仮にA氏としておこう。
そのA氏、“幻の本”の在庫を持っていた(冒頭写真)。
具体的にどう関わったのか。-
Mauii
2008年10月30日 13:31
これいわゆる告発本ですよね。これについて瀬戸氏のBlogに記述は全くなし。
アクセスジャーナルの話は知ってはいますが根拠がないので書けません。ただし西村氏が暴力団系の右翼団体と仲がいいのは周知の事実。う~ん素人には無理なようです。- 松沢呉一 2008年10月30日 16:48
瀬戸弘幸がどういう人物であるのか、どうしてああもジャーナリストという肩書きを欲しがるのか、どうしてネットのアクセス数をああも欲しがるのか、当選するはずもないのに選挙に出たのか、だんだんわかってきました。
