- 2008年12月 1日 20:09
- せと幸弘
こんばんはMauiiです。せと弘幸Blog『日本よ何処へ』:ヤクザの論法と左翼弁護士の酷似がUPされました。
私はたまにビデオショップからヤクザ映画を借りて見ることがあります。別にそれだけ見ているわけではありませんが、嫌いな方ではありません。
その中に見られるシーンで、ヤクザ者が相手を脅しているときの手法と、今回のこの左翼弁護士が若い警察官に質問する時の態度や手法が余りにも酷似していることに気が着きました。
ふむふむ・・・
ヤクザ映画のシーン
「はっきりせい、払うか、払わないのか、聞いてんじゃ。イエスか、ノーかで答えろ!」「ごちゃごちゃ、ぬかしてんじゃねいぞ、二つに一つだ。イエスか、ノーかで答えろ!」
なんかデジャブが・・・
シナ人犯罪者が警察官を押し倒して逃走する時のことについて、左翼弁護士は「本署に連絡をして応援を呼ばなかったのか?」と質問しました。
警察官は次のように答えます。
「逃げる犯人を見失わないように追いかけて行きました。無線は肩にかけていますが、ボタンが小さく走りながらは難しく・・・」
左翼弁護士
「出来たのか、出来なかったのかを聞いています。イエスか、ノーかで答えればいいんです。」犯人は必死で逃げようとしています。警察官は見失しなってはいけないと思い、全力で追いかけている。そんな中で足を止めるようなことが出来るでしょうか?
普通の警官なら先ず犯人を追いかけることに全力を尽くすでしょう。 次にこんなこともありました。犯人が竹の棒を持って激しく抵抗するシーンでの質問です。
左翼弁護士
「警棒で制圧する訓練は受けていますね。」警察官
「それは、そのときの状況、事案によって、必ずしも警棒で・・・・・」途中で話を遮るように左翼弁護士は次のように言った。
「教わったか、どうかを聞いている。イエスか、ノーかで答えればいいんです。」
瀬戸弘幸氏
「なめんじゃね~ぞ!こら!!!」
なるほどなるほど、よくわかりました。
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